「間借り」の生活(くらし)。

「間借り」しながら発信します。一応「ミニマリズム」志向してます。

ミニマリズム」は私にとって大切何かだ。それは私のビョーキを治してくれる薬のようでもある。しかし、私自身は「ミニマリスト」にはなれない。「ミニマリスト」的なものを取り入れることはあるが、それ一色(いっしょく)には到底できない。

 しかし、「ミニマムに生きる」ことはできると思う。生活から無駄と虚飾を廃して行くのだ。それはモノというよりもスピリットの問題であり、部屋の散らかりようや所有するモノの点数はダイレクトには問題とはならない。